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なかなかネットで調べてもアー!と驚く文化、見つからないですねえ(;^_^) 


最初はメジャーどころからいきましょうか。

イギリスです。


イギリスという国にはものすごくたくさんの野生動物がすんでいます。

たくさんの小鳥、猛禽類。リス。鹿。また川にはたくさんのマス、うなぎ、鯉が泳いでいますけれども、
なぜ、イギリスではそのように豊かな自然が満ち溢れているのか。


このごろ日本の釣りをする人がイギリスに行って大変なトラブルを起こして帰ってきている。

つまり

イギリスではあちらこちらの川はすべてprivate property

私有地なんです。

ですから、どこそこの川で勝手に釣り竿を出したら、すぐに警察官がやってきて、
すぐに釣竿は没収されてしまう。

没収された釣竿は警察官のものになるのではなくて、その、川の持ち主の物になる。

森もそうです。その森の中の鳥はすべて領地を持った人間の鳥です。
したがってその鳥を採ることはできない。

もしそれをとりにいったら、









     これはイギリスでは現在でも続いております。





        


        散弾銃に
  




        




        鉛の変わりに







 
        岩塩。











      塩の塊を入れた、







        




        散弾銃で、












        撃たれます。











                   






        バーン!!( ・_<)┏
 
















塩の塊ですから人間の体の中に入ったら体の中に溶けて、組織に被害を与えることはありません。

散弾銃でけがをしたところで死ぬわけはないんですけれども

これが死ぬほど痛い!












らしい。



ちなみにこれは封建制度といいますが
このようなヨーロッパにおける封建制度は(領民は奴隷という考え方してます)


日本でいいますとちょうど大和朝廷奈良時代以前のオオキミの時代、
聖徳太子の時代がこれにあたります。








ちなみに封建制の反対は中央集権といいますが
どちらが近代的かとは一概にはいえません。
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magazinn55 2008/03/25(Tue)06:56:27 編集
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